パパ活しているブス

若いながらも歯周病が結構ひどくて毎週のように歯科医に通っています。休日も営業していて僕みたいな平日は終電まで残業させられて歯を磨く暇もない僕みたいな社畜にはありがたい歯科医なんです。
もちろん、歯痛はたまらなく辛いのですが、治療も輪をかけて辛い。シューっと空気を吹きかけられた時の脳天に突き抜けるかのような痛さは筆舌に尽くしがたいです。でも、何だか歯をガリガリと削られたり、歯茎にチクチクと針みたいなものを刺される刺激が、痛いを通り越して何だか気持ち良い快感もあって、自分って結構マゾなんじゃないか?と思ったりしていて、毎週、この刺激が欲しくてたまらなくなってきている昨今です。
で、その歯科医は女医さんでして、これがブスなんです。別に治療が上手ければ美人でもブスでもどちらでもいいのですが、せっかくだからグラマーな美人歯科医に胸を押し当てられながら歯を削ってもらった方が、新手の風俗みたいに思えていいのになーなどと妄想しています。
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そんなことを考えていると、毎週、お金を払って女医さんの歯科治療を受けている自分は、パパ活しているものじゃね?と考えてしまいます。だって、お金払って女性に何かをしてもらう、と言う意味ではパパ活とそう変わりはないでしょう。しかも、何だか歯科治療に変な快感を覚えてきているくらいですから。
そう考えると、この女医さんはパパ活しているブスみたいなものです。パパ活しているブスが商売として成り立っているのは、ブスなのに何か他に代えがたい魅力があるから男たちはブスにお金を払っているわけですよね。だったら、このブスの女医さんは歯科治療の腕前が、その他には代えがたい魅力なのです。このブスの女医さんが僕が払っている歯科治療費で何か美味いものでも食ってくれたりしていたら本望ですね。
ところで、ある日の担当がブスの女医さんから、結構な美人女医に変わったことがあったのですよ。胸なんて白衣の上からでもわかるくらいボイーンとしていて、こりゃラッキー!念願の美人とのパパ活だ!とウキウキしましたが、いざ治療が始まるとうめき声をあげたくなるくらいの激痛でした。ブスにチェンジ!
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